使い道のないブログ

株や仮想通貨なんかについて書いていこうと思います

仮想通貨同士の取引も課税対象ですよってマジですか?

仮想通貨同士の取引も課税対象になるそうですよ。

 

twitterで話題になってました

 

 

これ計算しんどいよね。デイトレしてる人はどうするんだろう。

 

というかこれって国税的にも仮想通貨は「モノ」ではなく「通貨」ですって解釈になったってことなんじゃない?

 

四季報全部読み始めました

タイトル通り四季報全部読みを先週末始めました。

 

といいつつ建築関連を早くもスルー

 

まあコツコツやっていこうと思います。

 

投資成績にもいい影響が出るといいんですけどね。

 

成果のほどは後々このブログでも報告しようかと思います。

 

 

 

読者全然いないけどね(苦笑)

 

 

11月のビットコインの分裂云々の話はどうなるんでしょうね。

仮想通貨はしばらく情報収集のみの予定です。

 

ビットコインブームも落ち着くか

JPモルガンのCEOからこんな発言がありました。

 

jp.reuters.com

 

詐欺とは、かなり大胆な発言ですね。

 

日本でもICOが予定されていますが、仮想通貨市場は少し落ち着きそうな気がします。

 

価格が落ち着かないと実際に利用する時の不便(リスク)もあるでしょうし、いい傾向だと思います。

 

現状は実需を遠く離れて、投機目的で価格がつり上がっているだけなので、いずれ暴落するんじゃないかとむしろ買いづらかったのですが、価格が落ち着いたら少し手を出して見ようかなと考えています。

 

トランプ期待剥落!?

 先日のNY株式市場は大荒れで、日本株も大きく下落しました。

 欧州市場やアメリカも続くかもしれない。

 

 今日、日本市場閉幕後にロイターニュースが更新されて次のようなニュースが出ました。

 

jp.reuters.com

 

 ロシアのアメリカ大統領選への介入は既報でありましたが、アメリカの政治混乱が再燃するかもしれません。

 

 日本でも森友学園関連疑惑の再燃や安部夫人のスキャンダルについてもまた掘り返されている状態です。

 ついでに北朝鮮問題も再度緊迫する可能性、イギリスでは6月に前倒しの総選挙が行われるなど、波乱要因が多数存在しています。

 

 何も起こらないに超したことはないのですが、過熱気味の株式市場に冷水を浴びせる可能性は十分あります。

 

 トランプ政権への不信や罷免を求める騒動が活発化するなど、政治混乱が起これば 相場はずるずる下がるでしょう。

 

 

 株は少し様子見するつもりです。

 

 

 

実店舗型のアパレル不振に関して

 ここ数年実店舗型のアパレル企業が苦戦しているようです。例えばユニクロファーストリテイリング)も2016年に大幅減益の決算を出しているし、ライトオンの不振もYahooニュースで報道されました。優良企業のユナイテッドアローズも伸び悩みを見せています。
 ユニクロに関してはV字回復の計画ですが、事業スタイルが違うため一概に比較できないし、増収増益企業が少ないのがここ2,3年の傾向。


 このニュースと絡めて、先日実家近くのつくば駅前の西武百貨店が閉店となり、閉店セールをしてました。柏駅前のそごうも既に閉店していて、西武の事業方針もあるとは言え、駅前大型百貨店の不振ぶりは明らかで、実店舗型アパレル企業の不振と連動していると考えていいと思います。

 

 一方で同じアパレルでもオンライン型の企業は業績を伸ばしています。スタートトゥデイ(ZOZOタウン)、バイマやクルーズのファッションサイトも好調な決算をたたき出しているようです。


 一消費者としてはいちいち店舗に足を運ぶ手間なしに、好きなメーカーの好きな商品を手に入れられるオンラインでの売買に魅力を感じます。
 この間読んだ海月姫のマンガにも描かれていたけれど、ハイブランドでユーザーを引きつけておいて、カジュアルダウンさせた安い服で利ざやを稼ぐというような話がすべてのブランドにおいてではないにせよ事実なのでしょう。ファッションビジネス自体が変革の時期にさしかかっているとも言えるかもしれない。ファストファッション化がそのきっかけを作ったとも考えられるか。


 安価な製品の大量消費、大手アパレルの類似商品の氾濫。結局似たり寄ったりのデザインの商品ばかりでは、安い方を選ぶのが消費者でしょう。そして、それを越える付加価値を今のアパレルブランドは与えることができていないということになると思います。

 

 一方ZOZOタウンのようなECサイトでは、顧客はメーカーにこだわらず、好きな価格の商品を買える。しかも新品製品もあれば中古品もある。わざわざショップ巡りをしなくても、自宅でも外出先でも、いつでも好きな時間にショッピングを楽しめる。


 これは品質(デザイン)で商品を売ることから、顧客満足やサービスに重きを置くビジネスがユーザーに支持されているのではないだろうか。そう考えるともはやユーザーの求めているのが新しいファッションや他人との差別化ではなく、なりたい自分になるためのツールとして利用され、そしてそのコストパフォーマンスを見極めやすいファッションサイトが選ばれているということではないでしょうか。


 最近ではインダストリー4.0、製造業のサービス化などと言われるが、アパレル業界でもビジネスの再構築が必要とされているのかもしませんね。 

 今後はもっと顧客とのコミュニケーションや顧客心理の変化を敏感に察知することと、それを元に売れる仕組みを作ることなんかが必要でしょうか。(まあ私は何もいいアイディアは思いつきませんが。)

 

 今後もしばらくこの傾向は続くんじゃないかなと、個人的には思っています。投資に生かすならオンラインショッピング関連でしょう。とはいえショッピングサイトもたくさんありますし競争は当然あります、かなりPERが高くなっている銘柄もありますし、投資対象は絞って投資する必要があるでしょうが。

 

最近の株式市場について(2017/04/10)

タイトル通り最近の株式市場について自分なりの考察をして見たいと思います。

 

ここ数日は完全に調整ムードでだいぶ売られましたね。

3月半ばから続いていた下落も一応一段落しましたが、まだ警戒も必要かと思います。

 

日本にせよアメリカにせよ、政治が進まない状態です。

日本は政治スキャンダルやらで、アメリカも医療制度関連の改正法案が見送られました。

アメリカは共和党が第一政党になり、議会と大統領のねじれが解消されたとはいえ、大統領支持率は40%程度との報道も出ていましたので、なかなかトランプ法案に即GOとはいかないのでしょう。議員達の中には次の選挙の思惑なんかもあるのかもしれません。

 

そんな予感も以前からあり最近は持ち株を減らしていたため、僕の持ち株について言えばダメージはほとんどありません。日経ベア2倍の株を買っておけば良かったと思っているくらいです。

株の循環物色もだいぶ進んだと思いますし、なかなか今後は上がりづらい状況かなと思いますし、トランプ政策への期待が剥落した場合などは日経平均の18000円〜17000円くらいまでの調整は、可能性としてはあるのかなとぼんやり思ってます。

 

最近は空売り攻勢がすごくて40%越えの日々が続いていましたので、今日は円安に振れたこともあり、自律反発の色合いが強いのではと思っています。空売りしていた人たちのポジション調整といった程度の買いで、本格的な日経平均株価の上昇はまだ先ではと懐疑的に見ています。

 

日経平均の20000円超えは5月の決算ラッシュが良かった場合はいくかな?

いずれにせよ、ずいぶん安くなった銘柄もあり、少し物色してみたいと思います。

みなさま初めまして、hikaと申します。30代の独身男です。

 

今日からブログ初めて見たいと思います。

 

日々の読書や見たマンガ、アニメの防備録的なことや、

株式市場や自分なりに分析した銘柄・市場考察や、

最近やっていること、出来事、欲しいものなんかを適当に書いていきたいと思ってます。

 

 

というわけで、最近やっていること。

 

最近はお酢を飲んでます。

 

お酢は疲労回復やダイエットにも効果的なんて話も聞きますが、僕的には血液サラサラ効果狙いです。健康診断で中性脂肪値が結構やばめだったものではじめました。

 

飲むときには水で3~5倍くらいに希釈して飲みます。むか~しむかし、めんどくさがってお酢を原液で飲んだ愚か者がいました。

 

はい、私です。

 

のどが痛み、むせてもだえた記憶があります。

 

皆さんは決してそのような愚かな行為はとらないと思いますが。おなかの調子が悪いときなどは注意して飲んだ方がいいみたいですね。

 

最初ははちみつ黒酢ダイエットを飲んでましたが、最近は内堀醸造というところの『飲む黒酢と果実の酢』という商品を買ってます。

 

はちみつ~は結構甘めですが内堀のは甘さはそんなでもなく、最初は中途半端な気がしましたが飲んでいるうちになれました。毎食飲むのにはこれくらいのがちょうどいい気がします。

 

 

以上、初投稿でした。

 

ではまた。